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びしょの日記 (vipshota’s diary)

これはショタコン的視点からの雑多な日記帳です。まじめな記事が5割、ふまじめな記事が5割でできています。将来黒歴史になる予定です。

朝日新聞記者の発言についてのツイッターの投稿まとめ

まじめな記事

に対する僕のツイート

すごいよな。戦前は戦争を煽り日本を敗戦に導き、戦後はありもしない事実で日本を貶め、ねつ造が指摘されてもそれを無視し超論理で人を叩く、これが「朝日新聞」という存在。

https://twitter.com/vipshota/status/819250538822782976

朝日新聞」曰く、僕は他人よりも賢いから弱者に寄り添うことができるんだ。Kさんは弱者でJさんは強者だと決まっている。だから、ねつ造してでもKさんを応援するし、ねつ造した事実を認めないJさんを悪者だとののしるんだ。これを間違いだと言う奴は僕よりバカだから絶対に僕の方が正しいんだ、と。

https://twitter.com/vipshota/status/819252290150240256

弱者に寄り添うのは良いとしても、事実に立脚しない相手の妄想に付き合うのは、建設的ではないと思うんだよなあ。

https://twitter.com/vipshota/status/819252970457923584

(一部、自分のツイートを改変しました)

この朝日新聞の記者の主張を翻訳すると次のようになるだろうか。

首相は(あるいは、日本政府は)朝日新聞がねつ造した事象(過去)に背を向けて逃げよう、逃げようとしているようにみえる。しかし、そうすればするほど、朝日新聞朝日新聞がねつ造した事象に立脚した韓国の市民団体やメディア(過去)はひたひたと追いかけてくる。ねつ造した事象に立脚する人たちの言い分を認める(過去を過去にする)ためには、真実ではなく朝日新聞と韓国の市民団体やメディアにとって都合の良いねつ造(過去)と向き合い、ねつ造した事象に立脚する朝日新聞や韓国の市民団体やメディアの言い分(過去)に真摯に学ぶしかない。朝日新聞が直視したくない真実に立脚した歴史と国際合意を(未来、未来と)繰り返しても朝日新聞がねつ造した事象(過去)は消えない。

確かに、こうして見ると朝日新聞の主張は明快で単純だ。「ねつ造された事象を認めよ」「ねつ造された事象に立脚する韓国の市民団体やメディアに謝罪しろ」「真実に立脚した歴史や国際合意を無視しろ」と言っている。

これが、頭が良い人たちのなせる技だと思うと、本当に頭が痛くなる。